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| アイナソープ 400 |
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| アイナソープ 400とは アイナソープ 400は、グリコール酸4%配合した透明石鹸です。 石鹸として、一番大切な石けん素地は、植物性油脂を使用しています。 手間、そして、長い時間を必要とする枠練り製法で製造しています。 お肌が弱かったり、敏感な人がアレルギー性皮膚炎をおこす可能性がある 旧表示指定成分は使用しておりません。 酸化防止剤は、トコフェロール(天然ビタミンE)を使用。 香料、着色料は使用していません。 |
| ピーリング石鹸「アイナソープ400」は、 にきびケアだけでなく、普段からのスキンケア、気になる肌トラブルに対応出来る石鹸です。 洗顔に期待されるスキンケアの例 |
| 1 | 顔全体が白くなる くすみの改善 |
| 2 | お化粧のノリがよくなる |
| 3 | 開いた毛穴を縮小させる |
| 4 | 敏感肌にも対応 |
| 5 | シミを薄く改善する |
| 6 | ヒザ・かかと のカサカサの改善 |
| 7 | 化粧水・乳液・美容液の浸透度をあげる |
| 8 | 目の下にできるクマの改善 |
| 9 | 肌の色・質の全体的改善 |
| 10 | 赤ら顔に効果的に作用 |
| 11 | 肉割れ・傷跡など皮膚萎縮の改善作用 |
| 12 | 目立った小ジワを薄くする |
| 13 | 肌のはり・たるみの改善 |
| 14 | 肌のキメを整える |
| ↓ |
| ケミカルピーリングには、ほとんどの場合、グリコール酸が使われます。 「グリコール酸? 聞いたことない。 知らない。」 「大丈夫なの?」 |
| ほとんどの方が知らないかと思われますが、グリコール酸は身体に存在する毒性のない物質です。 皮膚表面からの吸収された場合も、全身的副作用はありません。 発癌性、アレルギーの心配はなく、パッチテストも不要と言われています。他のピーリング剤に比べ炎症を起こしにくいのも、グリコール酸の特徴。 一方、ケミカルピーリングの一つであるTCAやフェノール酸によるピーリングは腐食作用で組織損傷を起こし、皮膚表面を脱落させます。 もちろんグリコール酸の場合も、濃度を高く、pHを低く、ピーリング時間を長くすれば、グリコール酸の浸透が深くなり、真皮まで到達する場合があります。(アイナソープ400で、真皮まで達することはありません。) グリコール酸の水溶液は基本的に強酸性です。 (濃度・pHにより異なり、弱酸性のピーリング剤もあります) よくピリピリ感があると言われていますが、これはグリコール酸の刺激性によるものです。 もちろん刺激がないのが良いと思われますが・・・。 この刺激はグリコール酸が知らない間に深くなり過ぎるのを防ぐといった良い点があり、ピリピリを我慢できないような場合は、深すぎるピーリングになる可能性があります。 グリコール酸の刺激は、いい意味で人間に知らせてくれるよい警報です。 一般的にグリコール酸が得意とする浅いピーリングは、永久的な脱色や傷跡を残すといった危険はほとんどありません。 また、ケミカルピーリング後、かさぶたを作るといったことが起きるにしても、一時的なもので、皮膚の再生が遅れる、化膿性の感染症を起こすことはほとんどありません。 ピーリング後は紫外線予防と保湿をしっかりすれば、ほとんどトラブルはないと言われています。 <アイアイメディカル商品情報> |
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